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人類の背負う命題

この途方も無い一人相撲に終止符を打つべく、

久方ぶりに拍手ボタンのタグを引っ張り出して貼っ付けようとするも、

もはやブログのhtml管理すらよくわからない。わからんくなった。

数年前までは、曲がりなりにも自分でホームページ組んでたのになあ・・・。

この、どこにタグがあるのかわからない拍手ボタンは、どうやって表示されてるんだろう。

ミステリー。


・・・あ、(ブログの管理画面すらまっとうに操作できない低脳を哀れむ気持ちと共に)

押してもいいのよ?



<今日の一枚>
20111208inamisan1208kari.jpg

そうそう、ふと思い立ったんだが諸君。

inami先輩とchihayaちゃんはどっちがその・・・・・・・・・・・・アレだ、ちっp         \ピンポーン/

あれなんだろなんだろ、こんな時間に。


― おわり ―



<今日の数日前の写真>→群馬県某所の焼き饅頭屋。
DSC_0069.jpg

一緒に焼きそばも頼んだので、饅頭はアン入りのみ注文。
手前の、真ん中部分がぼっきり折れた孫の手みたいなやつで、串から外すようだ。

DSC_0070.jpg

結構でかい。

DSC_0071.jpg

焼きそばがいたって普通。おいしいけど。いわゆる、おかんが作ったやつ。

DSC_0068.jpg

食ったし帰る。ぶーん。


というわけで、昨日書いた群馬でのひとコマ。

焼き饅頭は外側さっくり、中ふわふわ、ところがそこにつぶあんが入ってて、

確かにものすごい甘さだ。

甘すぎる、ということではなくて。しょっぱくてあまい。

ただ、甘辛の醤油ダレの加減が絶妙で、これはちょっと癖になりそうな。

次回は餡入りじゃないほうも食べてみるべきか。


ちなみに、孤独のグルメにあったように、本当に食べてる最中に近所のおばさんが

饅頭買いに来る。しかも何人も。

群馬では、これは日常的に食べるものなんだな。


恐らく、店ごとで饅頭とそばの力の入れ具合が違うんだろうけど、

驚くのは、焼き饅頭・焼きそばの組み合わせだけでメニューを組んでいる店が、

やたらたくさんあるということ。

要するに、これは群馬特有の、ひとつの業態なんだろな。


ただ、焼きそば屋なのか、饅頭屋なのか、それが問題だ。



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非公開コメント

焼きまんじゅう、独特の食感ですよね
また食べたい

>街

おつかれです、ここではずいぶん久しぶりだなあ。

確かに、もっかい食べたくなる味だよね。
ただ、持ち帰って冷めててもおいしいのかな、と
オバチャンたち見ててちょっと思った。

あと、上州の空っ風で帰りの高速がすげえ怖かった。
戦隊は『岡山県』近海を航行中。
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yamashirogin

Author:yamashirogin
東京に出て、
哲学を学び、
港湾労働者になって、
都落ちして、
アメリカに渡った、
洋食屋の息子。

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