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ABルーパー、始めました。

ケッ、始めたくて始めたんじゃねえや!

A-5が既に辛い。B-1は大変居心地がよい。
重力に魂を引かれているというのか。そんなボダ部日記。

そう言えば友人のA-Y君が本格的に入部したようで、心強い限り。
B-1はいいこところだぞ! 早く、来ーい!


<今日の落書き>
momiji0929.jpg

息抜きにわんこでも描こうと思ったらもう五時でござるの巻。
そんな社会人は死んでしまえばいいと思う。

椛は好きな同人作家さんが描いてるの見て惚れた。
腋丸出しは不良の始まりだよ!

あー。寝るか。寝て起きて仕事だ。

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夜行性

夜にならないとエンジン掛からないのは今更ながら駄目だと思う。

それって仕事時にエンジン掛かってないし。


<今日の動画>


最近流行のアレの中ではこれがオキニ。レッツ!トルノデステップ!


週末は弟の運転手と化して200キロくらい走った。クソァ!
あと録ってもらってたエンジェルビーツを観たりボダ部活動したり。

あ、あと何故か唐突に台風突入ミッションが発動して、
Mas.kとA-Yと一緒に夜中の11時から犬吠崎を目指したり。
途中から期せずしてアマガミのロケ地訪問になったり。
なにをやっているんだ。
あとなんで金曜日に給油したのにもうガソリンが無いんだ。ギギギ。

エンジェルビーツはなかなか面白いなあ。
ああいう死生観というか、設定付けは日本人ならではって感じがする。
報われない人生がせめて死後に報われて欲しいっていうのは、
なんというかとてもやさしい発想で、好感が持てる。

僕としては、死ぬというのは脳の電気信号が止まって視界がブラックアウトして、
要するに人間という機械が壊れてシステムダウンするだけのものだろうっていう
イメージが、何故か昔からとてもしっかり出来ていたし、それは納得の道理だったので、
別に死後の世界とかあるわけねえやと思っていたけど、
今考えてみれば、当時天国やら輪廻転生やらの話を僕に聞かせていた
大人たちは、その時にはもう随分たくさんの、大事な人の死を実感していたわけで、
死に対して向き合うっていうのは、なにも自分一人だけのことじゃないんだよなって、
最近ようやく気づいた。僕はまったく、優しくない人間だなあと思う。
そりゃ大切な人にはあって欲しいよね。続きが。

それはそうとゆりっぺかわいいな!


<今日の落書き>
ami0927.jpg

亜美はかわいいなあ。

それはそうと、英雄船長(笑)のお陰様で、
船が総じて遅刻して入ってくるんだけどどうしたもんか。
自分とこの輸出貨物を全量検査って意味わからん。
あっちの荷主やら港が苦労するだけな気がする。
こっちからの貨物にイチャモンつけるってならまあわかるんだけど。

総統は怒っています

どんな事態にでも対応する総統に敬礼。


<今日の動画>


そういうわけで、なにやらアイマスが大変なことになっていた。
大学時代に、Mas.kにゲーセンでアーケード版を見せてもらってから
七年、思えばこのゲームとも長い付き合いだ。
毎回曲のクォリティに驚かされたり、声優さん達の魅力に悶えたり、
ラジオに爆笑したり、ライブでサイリューム振ったり、
絵もたくさん描いたし、なにより数々のプロデューサさん達による
製作動画は日々の楽しみだった。ともかく、ファンの盛り上げてきた
ゲームだったろうし、そういった、ゲーム本編以外での広がりが、
楽しくもあり、あったかくていいなあと思うところだったけど、
そういった受け手側のありようが、今回の騒動で壊れてしまったとしたら、
この作品にとってそれは最も大切にしなくてはならなかったものであるだけに、
非常に残念に思う。

個人的には、発売して実際やってみるまでは、静観しては?
と思うのだけど、やっぱりみんな、それが我慢できないくらい大好きだったんだなあ。
とはいえ、本当に訓練された紳士達がそこまで考え無しに大騒ぎするとも
思えないので、大部分の人は静観してるのかな。

しかし、木星さん達とかのことはともかく、
アイマスはキャラクターありきの作品で、
ゲームをやることは=自分の好きなキャラクターを育てることだったように
思うのだけど、そのキャラクターがいないっていうのは、なんというか、
人によっては作品自体の価値が無くなる訳で、つまりなんというか
後生だから伊織プロデュースさせてくれよぉぉぉ!


てことよね。
あとビッチがどうのとかはなあ・・・。お前らの娘みたいなもんだろ、
信じてやれよ。

あ、芳忠はいいな。


<今日の落書き>
iori0923.jpg

しかしまあ、人気作の続編出すのって難しいな。

夜中のメール

テレビで面白いのやってるぜ! と言われたけど、
あいにく地元とこっちじゃ放送スケジュールが違ったり。
でもそういうやり取りって嬉しい。

仕方が無いのでテレビ点けたついでにけいおんを見た。
なんで唯さんパッツンなってんすか?
てな感じに久々。



<今日のらくがき>
ricchan0921.jpg

どうにも調子が上がらねえですな。

あ、ボーダーブレイクはB1に上がった。
目指せABルーパー。(ルーパーでよいのか)

『うれしいなー』

<今日の文章>

Eプラントの掃討がひと段落し、味方部隊は再びCプラントへ
の攻勢に移行しはじめる。
リペアポットで弾薬補給と修理を受けた機体を前進させ、
ブロア市街の真ん中に聳えるEプラント上で頭部カメラを巡らす。
眺めがいい。ということは、恐らく遠方に配置されているであろう
敵狙撃兵装機が、ここを容易に照準できるということを意味する。
長居は無用だ。

EUST・GRF両陣営のど真ん中に位置するCプラントの陣取り合戦は、
果てが無い。橋の上で、下で、砲火の炸裂する音が響く。
やれやれ、それでは行こうか。
と、ふと右後方の味方Dプラントの方に目が行く。
濃い青色は、まだ敵側に取り付かれていない印である。
だが、そこに動くものがあった。味方の狙撃兵装機と、
それに銃撃を浴びせる、敵の強襲兵装機。
「ありゃあかんな」
呟き、眼下のCプラントには背を向け、Eプラント側へ機を翻す。
敵の侵入にはよく気づいたが、古いの38式での近接戦闘は苦しいだろう。
スロットルに手を掛け、足場に機体の足を踏ん張る。
Dプラントを取られれば、備え付けのカタパルトを利用した、
味方ベースへの侵攻は容易い。

「いくぞ」
足元、石造りの床面を力いっぱい蹴りつけジャンプし、
同時にブーストを全開にする。
この機体は重火力兵装機だ。重い榴弾砲を抱えている分、
遠くへは飛べない。
目下、敵はまだこちらに気づかず、味方機への射撃を続けている。
機体の跳躍が頂点に達し、ブースター・ユニットを吹かした緩やかな降下に入る。
機体両腕に把持されたヴィーゼル機関銃の照準を、敵機の頭部に合わせる。
(アンクル・サムの兵隊なら、ここで「騎兵隊だ!」と叫んでいただろう)
射撃開始。空中に、飛び出した空薬莢が乱れ舞う。
ディスプレイ上、ピパー横に命中の信号が踊る。命中。
紫の色、クリティカル・ヒットが続く。
味方も果敢に38式で射撃する。あれは生粋の、リボルバー・アクション式狙撃銃だ。
身を必死にかわしながら、一発、二発。
敵がこちらに気づく。
遅い。
こちらの弾道は吸い込まれるように、
敵機頭部に叩き込まれていく。
味方狙撃兵装機が再びコッキング・レバーを引いた。排莢。装弾。照準。
ゆっくりと引き金が引かれる。行け!
響く銃声。敵機がもんどりうって倒れる。

<プラント防衛、敵機撃破の支援を確認。>

指揮本部からのアナウンスが入る。
傍らの味方と目が合う。機上無線が入った。相手のお礼の言葉。
こちらも労いの声を掛ける。
戦場でのこんな、ささやかな意思疎通。嬉しいもんだな。

さあ、仕事に戻ろう。
機体が榴弾砲の発射体勢に入る。
次の一弾は、何故か外れる気がしなかった。声を張り上げる。

『砲撃を、開始するぞ』



<今日の落書き>
bangohan0920.jpg

なんだこりゃ。
今週はなんか絵描く気がしなくて、ずっとゲーセン行ってた。
あと仕事帰りに何故か高速乗って茨城県に行ったりした。迷走してるなあ。
茨城の中古屋で逆シャア安かったんで買った。
相変わらずテンション上がる映画だなあ。
アムロもシャアもみんな人間くせえなあって思う。

無題

雨の日 車の窓を半分開けて
少しずつ浄化されていく 誇りっぽい町の空気を
雨の匂いと一緒に 少し吸い込み
右腕 僅かにかかった雨粒は
雲の中の温度を 少し 肌に伝えて
さらさら アスファルトの地面はただ雨の音を伝えて
夕闇 オレンジ色の街を覆いながら 少し煙って

目線の先 雲より少し低い鉄塔には 誰かが腰掛けていた
煙る街 沈む街 雨に溶けていく風景の中で
ただ雨に濡れながら 遥か下の街を眺めている

やあ こんばんは
そんなところで 濡れませんか

返事は無い

返事は無いので
僕はまた アクセルを踏んだ。

静かな雨の日

エンジンの音もやがて、雨の中に溶けていった。



<今日の試行錯誤>
yayoi0915b.jpg

うーん描き直しかな。

日曜夜のゆううつ


如何ともし難いので誰かなんとかしてくれ。

もうなんつーか イ゙ェアアアア!! ってなる。
いやあんなに愉快じゃない。


・・・仕事とボーダーブレイクしかしてないので書くこと無いなあ。

あ、初期装備限定イベント戦けっこう面白いですよ。
なんかみんなしてD5に戻った感じで楽しいじゃないのさ。
B1クラスに混じってやっても割りといい順位を取れてひと安心。
これで下位ばっかだったら実力ってことだものな。
しかし、ダウナとサーペントさんの無い強襲は安心だなあ。

あと、スマックショットに慣れた後に全国対戦に戻って使う
ワイドスマックの強いこと強いこと。

これは普段から交互に使って・・・、いや、B2やらB1で初期装備はなあ。
SPあたりと使い分けてみるかな。



・・・って話が誰かとしたいなあ。


<今日の下書き>
yayoi0913.jpg

うーん。なんというかまっ・・・ちょちょn(あ、リアルってそういう(ry

もうちょい練ります。

つまりどういうことかと言いますと

友人のブログに富野の動画が貼ってあったので観た。
ちょっと若い頃の。

とてもわかりやすくものを話す人だなあと思う。
きっと、すごく純粋な人なんだろうな。

少し前、土曜の仕事明けに何故か渋谷まで買い物に
行かされた日があって、渋滞に舌打ちしながら捻った
社用車のカーラジオから、富野節が流れてきたのを思い出した。

その時も、アナウンサーに対しとても素直な話し方をしていた。
聴きながら、こういう時、煙草が吸えたらよかったな、とちょっと思った。


<今日の落書き>
iori0909.jpg

仕事中にふと伊織の腋が描きたくなったので。
いや理由を聞かれても裸で土下座ぐらいしかできない。


そういや今日はF91を観ながら絵描いたんだけど、(なのにこれか)
なんで富野の撮る戦闘シーンてこんなにかっこいいんだろう。

たぶん、説明がないからだと思う。
実戦には(たぶん)状況の説明なんか無い。

ただ淡々と、異常なまでに演出に拘った映像が、
でも淡々と、凄まじいテンポで流れていく。
そしてそこに、効果的な会話の断片が散りばめられる。
気づけば極めて自然に、戦闘の概要が把握できている。
戦闘シーンが、ただの戦闘シーンに留まらず、映画全体の空気を構成していく。

すげえなあ。

とっぷうだ!

いや風じゃなくて雨だった。ひどかったのは。

こんな日にコンテナ検査80本だなんてね。

何故か部長まで作業着に脚半で出撃する始末。

朝から早巻きで始めた嵐の中の検査が全量終わったのは夕方。

台風ももう過ぎてるっつの。

まったくもってウチは独立愚連隊だな。

嫌いじゃないけど。


<今日の落書き>
azusa0908.jpg

明日誕生日のお友達のA-Y君が『黒髪ロングにするには何ゲイツいるんや!』(意訳)
とメールしてきたので。(ロングヘアー派! そういうのもあるのか)

周りに多いなババァあずささん好き。


あと、漫画の原稿用紙を買いにアキハバラ行ったら、田村ゆかりさんのポスター貼った
トレーラー(?)が走ってた。新曲の宣伝?

検査の疲れから思わず追いかけてしまいそうだった。
むしろ追いかければよかったか。どこまでも。

弾幕が

厚ぃーんだよ弾幕がぁーーー!!

いつまでも巫女が袴履いてるものとか
勘違いしてる情弱ではいられないので、「東方」を買ってみた。
べにまきょうを。違った。紅魔郷だ。
思えば、大学時代バイト仲間にもらったディスクが、
当時の僕のポンコツPCで動いていれば。あと6年早くプレイできたものを。
それにしてもどうしているんだろうサーズデイは。
アイツほんとに木曜にしかシフト入れなかったな・・・。

んで。
うーん、シューターじゃないので普通にむずい。
思えば、僕がまともにやり込んでクリアしたシューティングなんて
初代ツインビーくらいのもんだ。そしてあれは小学校の頃だ。
冗談ジャナイ!
とりあえず、ノーマルでノーコンクリアくらいはしたいなあ。
今のところメイド長が抜けないです。

いやしかし、面白いなあこれ。一人で作ったとは驚き。今更。


<今日の動画>


オールスター第二戦が早くも。
てか早いっすねプロデューサー。(笑)

二戦目は、なんといいますかいい意味でリアルっぽくて、
締まったいい試合だったと思います。
伊織の奪三振かっこいいですよ! あとリッチャンがいぶし銀です。
さすがです。
春香さんも登板して、僕としてはもう言うことなし。
コメントも和気藹々と盛り上がってて、よかったなあ。
後半戦、いい流れで入れそうですね。
僕もちょっといろいろ、サポートを画策しようかしら。


<今日の落書き>
azusa0906s.jpg

あずささん好きの今月お誕生日の人へ。
落書きで申し訳ないですが。

いやしかし、ショートカットなお姉さん最高だなあ。

すわっ

そういえば先週末あれ行って来たんだった。

諏訪大社。弟連れて。


<今日の写真>
suwa001.jpg

諏訪大社は四つの境内地から構成されている。諏訪湖を中心に、
本宮・前宮からなる上社、春宮・秋宮からなる下社のふたつの地域に分かれていて、
上社と下社は大体10キロくらい離れている。
最初に参拝したのは秋宮で、いまはここに御神体が祭ってあるという。

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奇祭で有名なオンバシラ(一の柱)。幣拝殿の正面に向かって右から、
時計回りに一の柱、二の柱、三の柱、四の柱と四隅を囲っている。

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二の柱。

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三の柱。

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四の柱。

suwa007.jpg

ここは春宮。秋宮から1キロちょい。

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上社へ移動します。おお諏訪湖だ。

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諏訪湖でスワン。

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思わず乗ってみる。

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・・・これどこで使うの?

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本宮到着。

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江戸の有名な力士、雷電さんの手形。ここの氏子だったそうな。

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前宮へ。ここが一番古いらしい。

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今までとは違ってすごく静か。雰囲気がいい。
周囲に響く水音が涼しげ。

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景色もいい。なんだか心が洗われるようだなあ。

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と思ったら裏手に手製のパークゴルフコース。
何故だよ(笑)

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すぐそばに甘味処が。寄ってみる。

suwa023.jpg

豆かんはなかった(笑)のであんみつ。おいしい。

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ちょっと洒落たメニューもある。
店のおばちゃんがすごくいい人で、話が弾む。
カウンター席に座れば、前宮の静かな佇まいを見ながらお茶が楽しめる。

suwa025.jpg

?!

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帰路、地域のお祭りを見掛ける。
やはり、ここらの祭はどこもオンバシラ式である。
次の大社の御柱祭は平成28年だそうだ。

suwa028.jpg

帰りに見かけた山中の神社。
それにしても、そろそろ二礼二拍一礼も堂に入ってきた。
お参りは楽しい。ちょっとした趣味になってしまいそうだ。

まあそんなこんなで、なかなか楽しい旅でありました。


<今日の落書き>
reimu0902.jpg

巫女のひと。と思ったらスカートなのか。
描く人にもよるのかな。

うおォン

俺はまるで・・・なんだろう。

いや、うおォンって言いたかっただけなんだけど。


<今日の一冊>
孤独のグルメ (扶桑社文庫)孤独のグルメ (扶桑社文庫)
(2000/02)
久住 昌之谷口 ジロー

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そんなわけで、今更ながら楽しく読んでいる
(どうそんなわけかについては、本書第八話を買って読んで頂きたい)。

一人で行動することが多いタイプの人間は、ていうか僕は、
日常のかなりのシーンで、『心の中のセリフ』を喋りまくっているような
気がするけど、それを漫画でここまでうまく表現するのってすごい。

一人で飯を食うのが好きだけど、初見の飯屋なんかにはなかなか入れず、
ついつい目ぼしい店を探してうろうろしちゃったりする人におすすめ。

「ノータコ タコハダメデス」
・・・うーん初見なのにデジャヴ。はて。


<今日の動画>


ついにオールスターですよ。終盤の展開が楽しすぎる第一戦。
しかし、リアルに結構見覚えのある展開でもある。久保田・・・。

ちなみにアイキャッチを描かせてもらいましたが、
もうちょい頑張れなかったものかと反省してます。
あとそんなへなちょこアイキャッチが余裕で霞むフランシス先生よ。
なにあれ上手過ぎ!!(笑)
第二戦も楽しみです。


<今日の落書き>
eira0831r.jpg

エイラっぽい。なんとなくエロいかんじ。

なんか荒木先生がスイセンしてたポーズ集を買ってみた。
うーん、難しい。おもしろい。
戦隊は『岡山県』近海を航行中。
amazon今日の新刊コミック
プロフィール

yamashirogin

Author:yamashirogin
東京に出て、
哲学を学び、
港湾労働者になって、
都落ちして、
アメリカに渡った、
洋食屋の息子。

なにかあれば、メール。
dainisentai☆live.jp
(☆を@に変えてね!)

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